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2012年10月30日(火)

日曜に行ったフードフェスで書き忘れていたことがあったので。

初めて歩く広島城のお堀内。立派な鳥居が見えたので近くへ行ってみると、そこは超有名な護国神社だった。

新年の広島ローカル番組では必ず初詣の様子が中継される、広島を代表する神社なのだ。なのに在住11年目のわたしは場所も知らなかったとは、トホホ。。。

 

とにかく偶然にも神社目の前に来てしまった。
しかもその日のわたしは、ごく近い将来の事で願掛けしたいハッキリした案件を抱えていたのだ。これは神さまのお導き〜!?

これは偶然ではないのかも〜と、疲れて一刻も早く帰りたい気持ちを励ましてお参りすることに。
静粛な気持ちで本殿正面に立ち、まずはお賽銭を。

テレビで江原啓之さんが言ってたのを見てからはお賽銭を投げ入れたりすることはしない。出来るだけ近寄って静かに入れる(どうしても届かない場合は別として)。
金額はその時のお財布事情にも左右されるけど、今回のように具体的な案件があるときには特に、硬貨ではなく額は小さくてもお札を入れてお願いをするようにしている。(境内にたくさん社があってお賽銭箱もいっぱいある場合は全てにこの限りではないけど、せめて本殿にはそうするようにしている。)


やはりわたしも神道、日本人なんだなぁって思う。
お参りできたらなんだかスッキリして嬉しくなるのだ。神さまがちゃんと見てくれているに違いないと思う。
 

こうして願掛けしたかった案件、その勝負当日が今日だったのだ。
午後になり、結構ヘトヘトになって勝負の時は過ぎた。結果は後日発表になる。

あとはもうその時を待つのみ。やっと数週間の緊張から開放されて、ともかくひと段落。

 

その開放感を満喫すべく、平日なのを利用してゆったりと映画を観ることに決めていた。劇場はこれも最近知人から聞いて知ったばかりの「広島八丁座」で。

ものすごくリラックスできるゆったりソファでくつろいで観ることができる、こだわりの映画館らしい。

今回の作品はフランス映画「最強のふたり」。

実話に基づいていて、事故で首から下が麻痺した大富豪と、気まぐれで雇った定職もない貧しい黒人男性とのヒューマンドラマだ。シニカルにコミカルに描いている。ありがちな描写もあるにはあったけど、音楽も良かったし、ソファの座り心地と自分の開放感もあってまぁ満足な時間を過ごせたかな。

さて、画像は我が家の同じ歳猫コンビ、「坂本さん」と「9」。

こちらも我々にとってはある意味、最強!(笑)

柚子もいるから実際にはトリオで最強であ〜る。

遠近法のふたり…?




 

2012年10月28日(日)

 

 




 


 

 

 

 

 


にぎやかなのぼりと屋台が並ぶ、ここは「広島フードフェスティバル 2012」の会場。

街なかに出て行く用事があったので、ちょっとだけ寄り道して会場である広島城に来てみた。朝の地元番組で熊本県名物の「いきなり団子」 もお店を出しているのを知ってゲットしようとやってきたの だ。団子生地の中にふかしたサツマイモがあんこと共にくるまれていて、以前旅先で食べてとても美味しかったから。

でも着いて早々だいぶ腰がひけているわたし。
フードフェスと大菊展覧会、その他のにぎやかしイベントが同時開催で会場がものすごい広さに点在していて、結構歩かされるし、この人の山、、、。
まぁお祭りなのだから閑散としているよりは購買意欲も増すのだけどね。

やっとたどり着いたいきなり団子屋台前。時刻は夕方4時頃で、中には「完売御礼」の張り紙の店もちらほらあって、もうフェス終盤だった。それでも団子はまだ営業中、良かった〜。

10分弱並んで順番がやってきた。
プレーン、黄な粉、よもぎ、黒糖、桜の5種でひとつ150円。一番人気なのかな?既にプレーンは無かったので、残る4種をひとつずつ購入。ゆっくりひろげる場所もなくて、ビニールに包まれたままの撮影になってしまった(--;)

他のB級グルメも気になりつつも、晩ご飯の時間が近いこともあって断念。。。
我が家の晩餐はコンビニおでんパーティに決定しているのだった。ちょうどセブンイレブンでおでん70円セール開催中!ダシも本格的で結構美味しいので二人とも普段はめったに買わないおでんを昼間のうちに大量買いしてあるのだ〜。

帰り道もまた菊展をチラ見しつつ、人ごみをかきわけて足早に立ち去ったのだった。

(帰ってからふと撮影した菊がすごく美しい陰影なのに改めて感激。テントの影になっている部分なので陽の下で見る色合いとは違っているせいかな。右中の方のは渋い桃色?なんて表現していい色なんだろう。とても好きな色。
それぞれのブース前には丹精込めて育てた人の名前が展示されていた。わたしが撮影したのはその中のたったひとつ。すごい愛情を注いでいるんだろうな〜。偶然だけど見ることが出来て良かった。)

2012年10月27日(土)

 

 




 

 

 



友達が昨年と今年、一箱古本市に多肉植物の寄せ植えを出品した際にわたしにもわけてくれたもの。

昨年いただいたものは一回植え替えたけど、今年のものは時々お水をあげるだけでそのまま放ったらかし。でもいつのまにか大きく伸びていた。

小さい器にあふれんばかりに狭そうだったので、今年のもやっと植え替えてあげることに。

普段はゆっくり眺める時間も取れてないけど、まじまじ見るとやっぱり多肉植物って可愛い〜。
少し画像がブレてるけど、ぷっくり膨れた葉っぱの周囲がほのかに赤くなっている。

 

植え替え中に葉っぱがポロポロ簡単に取れてしまう。
それも拾って土にさしておくとそこから根が出てくるんだって。すごい〜。

じょうずに伸びてくれたらいいな。今度はちゃんと観察しよう。

2012年10月18日(木)

画像は表示できません先週アップした漫画カメラの画像を見たT画伯がわたしに言った。

「ホームページに顔出して大丈夫?」

 

顔出しって!?
あんな漫画の顔で特定できるほど、わたしはお粗末な顔なのか…ショック(_ _|||)

ところで左は柚子の赤ちゃんの時のもの

熱心にペロペロ、何度見ても可愛いです〜。

他の画像探してたら動画が出てきたので載せてみた。

 

2012年10月13日(土)

タイムスリップしたみたいな風景…

 

これ金刀比羅宮への参拝路です。

歩いてたら、T画伯がにやにやしながら、

「写真撮ってあげる」

って。

 

普段ならシャッター押してってわたしから頼まないと、撮ってあげるなんて滅多に言ってくれないのに??

 

写った画像見てまたもにやにや。

見せてもらうと、こんなんだった(笑)。

ゲットしたアプリ、漫画カメラを起動させてたようで…。
右に写っているのがワタシです。

無料アプリなので早速わたしもダウンロード!

坂本さんを撮ってみた。。。

漫画チックになるだけで哀愁ただよいますなぁ。

 

ザ、昭和って感じ?


レトロな坂本さんも当然平成生まれですけどね(笑)

 

2012年10月8日(月・祝)その2

「うどん県、それだけじゃない香川県」のプチ旅続きの続き

夜に飲んだサプリの効き目はやっぱり素晴らしい。
朝目覚めても胃のむかつきや頭痛が一切ナシ。空は秋晴れだし、今日も一日うどん県を満喫しますぞ。

だいたいが食べ物中心に行きたいところが決まる我々夫婦の旅。
次のお目当ては香川ならではのご当地ソフト「かまたまソフト」めざして出発〜。

そもそも往路ドライブ中に「香川のソフトクリームといったら何かなぁ」なんて会話から、「まさかうどん味のソフトクリームは無いよねぇ」って言ったらT画伯の目がキランと光った。「あるかもしれんで、ぐぐってみろや。」

さすがうどん県、ありましたありました。ちゃんと投稿されてたよ(笑)
お店は金刀比羅宮の参拝路にあるらしい。せっかくだから山頂へお参りも済ませて食べることに。

本日は体育日和、市民参加のこんぴらマラソンが行われていた。

速い人は階段をものともせずに駆け上がる。そうかと思うと学校行事で仕方なく参加させられているのか、ふざけながらタラタラ歩く子もいたし。

そんな中、わたしも人工股関節となって初の長い階段だから、頂上まで登りきるぞーとひそかに闘志を燃やす(笑)
持参の折りたたみT字杖を久しぶりに取り出して、あせらずゆっくりを心がけて。
T画伯も足並みを揃えてゆっくり登ってくれている。

結構汗を書いたけど、関節はスムーズで痛みもなく山頂へたどりつけた。

見晴らしがいい場所は気持ちも晴れ晴れ。


長い階段の参拝路を一歩ずつ踏みしめて登ってくる途中、この階段を昔の人は着物着て登ったんだなぁと思うと、そんな情景が目に浮かんでくるようだった。願掛けの思いつめた女のひと、恋仲の若い二人、、、とかね。

 

最近、藤沢周平さんの小説を読む事が多くて、彼の作品は市井の人の描写がたまらなくうまいので、ついついハマってしまいます。


本宮で参拝をして下りの階段もころばないよう気をつけながら慎重におりる。転倒すると脱臼だけでなく、衝撃で人工関節が自分の骨を骨折させてしまうこともあるという。そんなこと絶対避けたいからね!!

後ろからはまだ続々とランナーが走ってくる。みんなお疲れ様です〜。

下まで降りるとご褒美ソフトが待っている〜。
じゃーん 「かまたまソフト」ーー。

お姉さんがネギをトッピングし、お醤油をかけてるところ。

クリーム部分はひょっとして、うどん〜!?
と思わせるようなしっかりとした絞り跡がついている。わざとそういう風にしてあるそうだ。

一口食べるとアラ不思議。ちゃんと、かまたまうどん風味。

そしてこれ、キワモノ味ではなくちゃんと美味しくて大満足できる一品だったのだ。さすがうどん県、やるもんだ。

帰りも瀬戸大橋を渡って本州入り。
絶対また近いうちに来ようと誓い、うどん県を後にした。
美味しい旅、また増えたわー♪

2012年10月8日(月・祝)

「うどん県、それだけじゃない香川県」のプチ旅続き

うどんの後に向かったのは、東さぬき市の「絹島温泉ベッセルおおちの湯」
最近のT画伯とのプチ旅では日帰り温泉へ寄ることが多いのだ。長時間車に乗ってきているから、温かいお風呂につかると筋肉がほぐれて気持ちいい。この施設では瀬戸内海を眺めて入れる露天風呂があって、露天の規模は小さかったけど人も少なかったので充分ゆったりとした気分になれた。

高松へ戻る道中、道の駅「津田の松原」でかぼちゃソフトクリームを食べる。ほくっとしたかぼちゃの甘みがたまりません〜。

高松市内へ戻る時、道路沿いでこんなコンビに出くわした!


ウエスタンですよ。

しかも白馬!!

そして歩道を歩く…ぽくぽく。。。

ちょっと残念、風を切って疾走しているところを見たくなった。
(急いで撮ったのでギリギリ写ってくれていて良かった。)

予約していたホテルは18時チェックインだったので、荷物だけロッカーに預けて一時間ほど時間つぶしにボーリングをすることに。来るときに見えたROUND1を目指して走っていたけど曲がる交差点を行き過ぎてしまい、別ルートで戻ろうとするとずっと前からあるような寂れた感のボーリングのピンが見えてきた。ここでいいんじゃない?

案の定ガラガラで、すぐにプレイ開始。他のお客さんともレーンがずいぶん離れているので、ほぼ貸切りといってもいいくらい(笑)。ボーリングは術後初めてなので、右足ではあまり踏ん張らないようにしてなるべく腕の力で投げるようにした。
かよわいタイプでは全然無いため、腕だけでも11号くらいは投げれる。しかし控えめに10号で。
スコアは110と92。まぁこんなもんでしょ〜。T画伯は126と95、こんなもんだ(笑)。

さてさて一旦チェックインを済ませてすぐに目的の鶏料理屋「酉酒(とさか)」さんへ。
ホテルから徒歩5分くらいでその店に着いた。
インパクトある暖簾だ。お店の名前、うまく考えたな〜って感じ。

カウンター席で目の前は自分で焼けるようになっている炭火の網焼きがセットされている。

しょうが醤油で食べたささみのお刺身。

トロッとしたお醤油はT画伯の故郷の醤油の味を思い出させるような甘口。お刺身にすごく合うわー。梅酒ロックもなみなみとついでくれて、いい感じだーーこのお店♪

そしてお店に流れる曲は百恵ちゃんのみ!

あまりに有名な曲やらアルバムに収録されているけど一般的には知られていない曲など、、、
とにかくずーーーっと百恵ちゃんの歌が時に官能的にときにカッコよくドスの利いた声で流れっぱなし。ファンでなくともわたしの年代にはすっと耳に入ってきて心地よいのだ。

壁に貼られた歴代アルバム。大将は30代に見えるんだけど?誰がファンなんだろうか。
多分質問されすぎてウザイだろうから聞かなかった。答えを知らなくてもお酒と料理、そして音楽は楽しめる。

いい調子で飲んでたら、T画伯がメニューにあった「電気ブラン」というお酒が面白そうだからと勝手にわたし用に注文していた。いかにも怪しそうなネーミング。大丈夫やろか?
飲んでみるとちょっとだけクスリっぽい風味だけど全然イケル。グーグルさんに聞いてみると度数は30度くらい。
電気が目新しかった頃、名づけされた当時流行したカクテルらしい。ブランデー、ジン、ワインキュラソー、薬草などがブレンドされているらしいけれど現在も配合は秘密だそうな。大将に聞いても、このお酒はいろんなものが混ざっていて手早く酔うにはもってこいというかなりヤバげなお酒らしい。まぁま、いつものように「なかったことに」を飲んできたから一杯だけなら大丈夫だろう。

炭火で焼いた鶏はいろんな部位で味が変わって、飽きずにどんどん食べれてしまう。わたしもT画伯も結構な食べっぷりなのでお店の人が逆に心配して注文は今出てるのを食べ終わってからね〜とけん制されてしまうほど(笑)。
でも滅多にこれないと思うとついついねぇ。

飲み進むとカウンターなので、お隣さんと話しをする雰囲気になってくるのがいい♪ お店のお母さんも猫と暮らしているらしく我々と猫話しを始めると、お隣の女子二人も猫好きですぐに話に参加して盛り上がった。

抱っこされているのはここでご飯をもらっているノラのシャムちゃん。
お母さんと大将にしかなついてないらしい。可愛がってくれる人を見つけることが出来て本当によかったね。

お母さんへの、この信頼ぶり!可愛いなぁ、いじらしいなぁ…。

そしてこの後、お隣の女子二人とさらに恋愛相談で盛り上がる!!
社内に彼氏がいてまだ秘密で周囲に知られていないらしい。その彼氏が最近同じ社内の既婚女性から悩み相談をもちかけられて、彼女に内緒で二人で飲みに行ったらしい。
偶然彼女が現場を見てしまったのでバレはしたけど、彼は何もない、俺を信じてくれという。彼女は一旦は信じると言ったけど実は嫉妬心、猜疑心を抑えがたく、今も悶々と悩み、同姓の友達に話しを聞いてもらっていたようだ。

男目線で自分だったらと語るT画伯、女目線で彼女達に共感するわたし。揺れ動く乙女な心の年下の女子達。
あぁ、この女子トーク、たまらなく切なく(切ないのは彼女達だけど)胸にキュンとくるなぁ。途中からT画伯そっちのけで3人で盛り上がってしまったわ〜。「だいたい、その既婚女子に下心があるよね。悩みあったら普通は女子友に相談するもん。いきなり男子に相談するなんておかしいやん?」「そう思いますよねー、やっぱり」「カレシ、イケメンすぎるんちゃう?」「そんなことないですって〜、こんなんですぅ。」と顔を手で歪める悩める乙女。「でも、好きなんですー」。。。あぁ、青春。

こんな感じで飲んで食べて語って、6時に入ってからいつの間にやら10時を過ぎていた。女子達も悩みをかかえてはいるけれどちょっぴり元気になって帰っていったし。
さあて、我々も今日はお開きにしよう。コンビニで飲み物とカップ麺&サバ寿司(T画伯、どんだけ?)を購入しホテルへと戻った。明日は金比羅さんだー。

2012年10月7日(日)

3連休。初日と2日目、T画伯と一泊で四国へ。
なんでも数ヶ月前に出張で高松を訪れた際の居酒屋さんで食べた鶏のお刺身の味が忘れられず、どうしてももう一度食べたいというのだ。香川県はうどんだけでなく「骨付き鶏」などの鶏料理も有名みたいで、ネット検索したら美味しそうなお店が一杯ヒットした。わたしとしてはグルメな旅は大歓迎〜。香川は何年か前にうどんを食す旅に行ったっきり、四国といえば愛媛寄りに行くことが多かったから。

出発は午前9時半。
久しぶりに愛車コペンをオープンにして、秋風を感じながら山陽道をひた走る(行きはずっとT画伯が運転してくれた)。
薄曇りの空は日差しもそんなに強くなくて絶好のオープン日和だった。やっぱりコペンのドライブはこうでなくちゃ〜♪

お昼ご飯をどこで食べるかが大問題だったけど、結局四国へ渡ってからお待ちかねの讃岐うどんを食べることに相談がまとまった。

これはうどん県の「うどんパスポート」

キャッチコピーは「うどん県、それだけじゃない香川県」

イメージキャラクターは要潤さん。

入国審査はとってもカンタンで申し込み用紙に記入するだけ。
行きの瀬戸大橋の途中にある与島パーキングエリアで発行してもらった。中にはうどん店や観光施設で使える割引クーポンなどがびっしりあったけど、たまたま該当する店には行かなかった。
有効期限はないそう。でも申し訳ないけど次行く時までに失くすだろうなぁ(笑)


ちなみに広島は「おしい!広島県」で、キャラクターは猿岩石の有吉さんだ。美味しいと惜しいをかけてるようですが?

うどんパスポートを頼りに高速道路の坂出北で降りてすぐのお店を目指すことに。ところがお目当ての場所には見当たらず、仕方なく微妙に近い場所の別の名前のうどん屋さんに入った。

T画伯チョイスは奥の2色ざるうどん。
わたしは温ぶっかけうどん。
真ん中でデーンとあるのがサイドオーダーのトッピング、イカの一夜干し天。
一本200円で衣サックサク、イカの味が凝縮されていて美味しかった〜。
(お皿には2本のっている)

うどんは「さぬきの夢2000」という香川産の小麦から作られていて、歯ごたえしっかり味もしっかりで美味しい!
ふらっと入ったお店は大繁盛でもなさそうだし、大通りでもないし、なのにこのクオリティ。

さすがうどん県!やりますなぁ。

夜は鶏やさんに行きますよ〜。その前に瀬戸内海が見渡せる露天風呂へ入って、ソフトクリーム食べなくちゃ〜。
次の目的地目指していざ、高松自動車道へ。

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