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2011年2月25日(金)

また1週間が終わりお疲れ会を開くため、T画伯といつもの焼き鳥やさんで集合した。

再び炭水化物抜きダイエットを始めたばかりのT画伯は、今日の朝と昼はウィンナーやソーセージ、ゆで卵、サラダなどを組み合わせての食事だけで我慢したようだった。
そして夜は炭水化物を摂ってもOKというルールなので、このお店の焼き鳥丼を楽しみにしていたのだ。

で、わたしはというと実は昨年の10月後半からダイエットを始めていて、既に長期戦の真っ最中だ。台湾の旅から帰ってきて体重がえらいことになっていて、就活用に買っていたスーツが入らなくなったので一大決心を強いられたのだった。

わたしのもルールは簡単、夜はおかずだけ食べて炭水化物類を抜くというもの。朝と昼は特にルールもないけれど朝は習慣からバナナとシリアルをたっぷりの牛乳で食べることが多い。
このダイエットを始めたきっかけは、以前同じ職場に勤めていためちゃくちゃスタイルのいい後輩の派遣社員が昼休みにものすごくボリュームのあるパンやおにぎりを毎日パクパク食べていたので「なんでそんなに食べてるのに細いの〜?」と尋ねてみた。そしたら彼女が夜はおかずをお腹一杯食べるけどお米などは食べないと言っていたのを思い出したのだった。それを聞いた当時はご飯やパン好きのわたしには無理な方法だなと思っていたので実行しなかった。

だけどスーツが入らないのでは話しにならない。もうやるっきゃない状況に追い込まれたのだった(笑)。
そしたら自分でもびっくりするくらい、ゆっくりでも確実に体重が減ってきたのだ。始めた時から今で5キロは減っている。時々夜に飲み会がある時などは炭水化物を食べてもいいという、ゆるいルールで続くようにしているので特に不便も感じないし、この時期は毎日鍋で野菜中心にお腹はいっぱいに食べているせいか、ひもじさもない。いいことずくめのダイエットだ。

なのでこの夜もバターたっぷりの「焼きじゃが」、美味しくいただきました〜♪

2011年2月18日(金)

仕事が始まって1週間が経過した。
家から歩いていける距離なので残業がなければ19時前には家に戻れるところもすごく嬉しい。
なにより同じフロアに大勢働く人がいる環境がわたしにとっては有り難い。少人数で狭い部屋という状況は性格に向いていないのか、ずっと前のトラウマなのか…。

社会人になって一番初めに勤めた会社がそんな環境だった。小さいデザイン事務所で、社長と女子社員、そして見習いのわたしの3人だけ。
ビルの一室で目の前に雇い主がいるというのは気が抜けない感じが常にするものだ。実際、社会に出たばかりのわたしは厳しい女子社員に指導されながら毎日ガチガチに緊張していた。その女子社員が少しヒステリックな感じの人だったせいもあるだろうけど…。まだキャリアウーマンという言葉もなかったと思うけれど、適齢期をとっくに過ぎたと思われるその人はでも綺麗な人だった。それがまたよけいに人を寄せ付けない感じをかもし出していた。

デザイン事務所だから宣伝に使うパンフレットやチラシのデザインをしているところで、見習いのわたしは暗室で版下に使うロゴマークを焼き付けたり、簡単な仕事のアイデアを出すように言われたり(もちろん未熟な作で採用はなかった(笑))。めずらしかったのは商品撮影に手伝いで立ち合わせてもらったこと。 プロのカメラマンを見たのも初めてだった。実際には荷物運びくらいで撮影中は見学していただけだったけれど、完成品へのみんなのこだわりが半端なく、さすがプロだなぁと感心したり、心の中で「そんな細かいとこ誰も見てへんって。」とツッコミを入れたりしていた(笑)。

結局3カ月もたずに辞めてしまった。専門学校でデザインを学んだといっても現実は厳しい。転職でも最初はその業界で探したけれどまったく採用には到らず、結局3カ月のプー太郎生活の末、とある製薬会社のOLとなったのだった。

ここに昔話しを書いているといろんなことが懐かしく浮かんできた。
でもそのデザイン事務所が何という名前でどこにあったのか、それはまだ記憶に封じこめられて思い出せない。

2011年2月16日(水)

久しぶりの職業訓練校の仲間との再会。
少し前に連絡があったのでわたしは参加すると答えたけれど、実際には誰が来るのか何人なのかも知らなかった。

行ってみると思っていたより広く声かけしていたようで、最終的には10人になっていた。開催場所は西区のとあるサロン。仲間の1人が知り合いのサロンを借りて料理はわたしが作るから予算を安くあげておいしいワインを飲みましょう、と言ってくれたのでありがたくその提案に乗って、何もかもまかせての当日となったのだった。

集まった時間には既にセッティングが完成されていて、おいしそうなサラダや前菜が綺麗に飾りつけされていた。少し照明も控えめで落ち着いた雰囲気。やはりワインを楽しむための場所?お洒落な雰囲気にまずは一同盛り上がる〜♪

訓練校当時には二回の飲み会もあったけれど、先生方も参加しての大人数だったのでなかなか全員とゆっくり話すというチャンスがなかった。そういうわけでゆっくり話したのは今日が初めてという人もいた。
年齢はバラバラでも仲間意識が芽生えていて、皆に会えたのがすっごく嬉しくて楽しかった。
おいしいシャンパンとワインとご馳走もたっぷり頂いて、大満足で帰宅したのだった。

2011年2月14日(月)

朝から雪が舞う寒い日。
今日から新しい仕事がスタートした。
派遣元の上司の同行で初めて就業先の会社へ出向く。わたしともう1人同時入社の男性と3人で小雪の中を歩いた。
とうとうこの日が来たよ〜、、、やっぱり緊張する。

3人で面談室で待っていると、まずは男性が配属するチームの上司が来て彼を連れて出て行った。しばらくするとわたしの直属上司となる方も面談室に現れた。50代に見える小柄で温厚そうな方だった。挨拶をかわしたらすぐに勤務する部屋へ案内された。

200人くらいが見渡せるフロアの中、席を与えられた。その机はボロかったけど(笑)そんなことは大したことではない。肝心なのはやっぱり、チームみんなで頑張ろうと思えるようなしっかりした人間関係だ(とわたしは思っている)。それはどうなんだろう。始業時間まであと少し…。

朝のミーティングでチームの方に紹介されて、わたしの勤務がスタートした。もうひとつ嬉しかったのは同じチームに一日だけ先に配属された派遣社員さんがいたこと。派遣元は違うけれど、同じ派遣社員としてスタートがほぼ一緒というのは何かと助け合ったりできる心強い味方が近くにいるということだ。
早く周りの状況に馴染んで仕事を覚え、派遣社員としての本領を発揮できるよう頑張らなきゃ〜。

肝心の人間関係などは一日で見抜けるわけもないけれど、チームの長の温厚さが全体の雰囲気にかなり影響を与えているのは短い時間でも感じられた。まずは一安心の一日目だった。

2011年2月13日(日)



今年もやってくるバレンタイン。

毎年チョコレート選びは悩ましくも楽しい行事となっている。趣向をこらしたあまりにも可愛いチョコレートがありすぎて、あれもこれも欲しくなってしまうからだ。

そしてT画伯には猫好きの心をくすぐる「キャット ストリート」。
早く写真を撮りたかったので土曜日に渡してしまった。

むりやりウチのにゃん達をこのチョコにあてはめるとすれば…左から2番目が坂本さん、3番目が柚子、一番右端が9かな。お菓子会社の作戦にまんまと乗せられてしまっているけど可愛いからしょうがない(笑)。

2011年2月10日(木)

三連休が明けるといよいよ新しい仕事のスタートだ。
今日はその前に派遣元の事務所に出向き、各種ある手続き書類を提出し社内規定の説明やコンプライアンス教育を受けてきた。同時入社として他にも2人の男性が来ていたので休憩中に少し話したところ、同じ派遣先に就業とのことだった。やはり仲間がいるのは頼もしい。
そして今までのところ、書類にしても会社の体制にしてもキチンとしたまっとうな会社であると感じられる事が派遣という立場で働く身としては本当に心強いのだった。

今回の採用はわたしにとっては本当にラッキーなことで、昨年の面接の際に「今すぐは経験にあう仕事を紹介することが出来ないけれど、そのうちには何か出てきますのでまた連絡しますから。」と言われていたのが、既に社交辞令だったのだろうとあきらめるしかないくらい時間が過ぎていた。
その言葉通り、わたしのことを忘れないで電話してきてくれたことが奇跡のように嬉しかった!

いや本当に、周りの人の願いや希望が神様に通じた結果だとしか思えない、奇跡なのだった。
今は派遣先で早く仕事を覚えて、来てもらって良かったと思っていただくことが一番の使命。緊張もあるけどとにかく一生懸命頑張ろう。

会社での手続きを終え、夜は友達と待ち合わせての食事。
お店は前にも行った「ばばじ」。カレーが有名だけれど夜の部は「ばばじごはん」があり、素材にこだわっていて美味しいと評判だったので ぜひ食べてみたかったのだった。ご飯は白米、玄米、混ぜご飯の中から選べたので「じゃことシソの混ぜご飯」をチョイス。おかずも多種あってどれも素朴に美味しかった〜!
お値段は1,000円だけどこのボリュームと味なら大満足。店内も居心地が良くて何度でも通いたいお店。

彼女はわたしより数ヶ月後に職業訓練校に入所して現在はまだ通っているところ。内容はわたしが受けたのと同じくITパスポート取得とマイクロソフトオフィスソフトの資格取得を目指すものだ。

同じ資格を目指す訓練といっても、受講する施設によってスタイルが全く違うということもお互いの話しを比較してわかったことだった。わたしは大学付属の専門学校で、彼女は民間の資格学校で受講している。

わたしたちのクラスは学校の中だったので、いまどきの若者の自由な雰囲気にあふれていた。先生も普段生徒さんを相手に教えているせいか温厚な方が多く、習う側としてはゆとりある気持ちで授業を受けることが出来たのがとても良かった。
でも彼女が通う民間の資格学校では、訓練校というのは就職を目的にしているのだから、常にビジネス最前線の気持ちで一挙一動に注意を払っていくように、という厳しさが前に出た内容のようだった。
どちらが良いとか悪いとかではないけれど習う側の適性というか、向き不向きはあるように感じる。

ともかく、わたしは自由な方が有り難い。入るときには何も考えずに申し込んだけれど、たまたま専門学校で受講できてよかった。それに同じクラスの人との出会いもあるし、縁というのは不思議なものだ。

2011年2月9日(水)

先週の金曜日のことになるけれど、前の職場の派遣仲間4人で久しぶりに集まった。昨年11月に無事出産して新米ママとなったNちゃん家でベビーに初対面。

お父さん、お母さん両方に似てとっても愛らしいちっちゃい女の子。
そして一昨年にママになったMちゃんとこの男の子もとってもゴキゲンで可愛い笑顔を見せてくれた。
こちらもお父さんに瓜二つ。遺伝子って不思議だぁ。

そのMちゃん一家は旦那さまの転職が決まって、すぐにでも引越しすることになったのでそのお別れ会も兼ねて集まったのだった。行き先は滋賀県。
う〜ん、大阪出身のわたしだけれど滋賀に行った事は数えるほど…。なかなかに遠いという印象だ。
だけど今の時代だからメールで簡単に連絡できるし、コミュニケーションという点では有り難い世の中だ。
親子3人新しい環境で頑張ってね〜。

この集まりに手土産で持ってきてくれたお菓子がものすごく美味しかった!

「かりんとう饅頭」

お饅頭の皮がまさにかりんとうの味と食感!
カリカリ香ばしくて不思議〜。
 

2011年2月8日(火)

さてさて、わたしの幸せの大部分はうちの猫たちの存在にあるのだった。

かわいい〜!  親ばか映像をご覧あれ〜。














































 

2011年2月7日(月)

(昨日の 日記の続き)
ここからは博多の夜、第二部の始まり〜。

博多の屋台群はエリアでいくつかに分かれていて、我々二人のお気に入りは冷泉公園のすぐそばに数軒集まっているこじんまりしたところだ。

心ゆくまで飲んですぐにバタンと寝れるように目の前の「ホテル冷泉閣」を愛用している(笑)。

お目当ては「菊屋」さんと「Bar えびちゃん」。
冬場なのでどこの屋台も周りを囲っていて、小さな小屋のようにドアを開けて入るようになっている。ドアの隙間からのぞいた菊屋さんは満員だったので、まずはそのお隣、バーえびちゃんに入った。薄暗い店内は味のあるカウンターバーのようで、えびちゃんをはじめ、バーテンダー二人がフレッシュフルーツのカクテルを手際よく作ってくれる。上の画像は天井を見上げたところ。年季の入ったコースターにはだか電球…。この雰囲気に気持ちもほぐれて、カクテルがすすむすすむ(笑)大好きなカマンベールチーズのマーマレード焼き、おいしかったです!
でもここでは他のお客さんとの会話は無く…お隣のOLさん達も自分達の話題に夢中の様子。

そこで次に行こうとえびちゃんを後にした。ラッキーなことに菊屋さんは何人かが店を出るところでちょうど空いたみたい。ここではホテルで修行したマスターの本格イタリアンとおいしいワインがいただけるので、とっても楽しみにしていた屋台だ。たっぷり飲むつもりで「なかったことに!」も飲んできたし!実はこれ、過去数回試した飲み会の経験ではめちゃめちゃ効くということが判明した、T画伯とわたしがかなり信頼を置いているサプリメントなのだ。 これでもう大丈夫〜。
まずは赤ワインと「牛ホホ肉のシチュー」 を注文。T画伯はここでも焼酎で。
しばらくすると5人の少し年配の男女が入ってきた。
二組の夫婦と一人の女性。話しを聞くと旦那さんたちが同級生つながりでのおつきあいらしく女性は年齢がバラバラ。一人参加の女性は最近ご主人を亡くされたけれどこうしてお誘いが続いて仲良くしているそうだ。時折ご主人の話しになると涙がこぼれそうになるのを笑顔で「ごめんね〜」などとごまかして、まだ悲しみは癒えてはいない感じだった。けど友達と飲んで語れるのはいいことだなぁ。

そしてさらに落ち着いた素敵な雰囲気のカップルが入ってきて、屋台らしくワインを飲みながら食べながら、皆であれこれおしゃべりして楽しい夜が更けていったのだった。 ペペロンチーネもおいしかった〜。

そして次の朝、やっぱり「なかったことに!」の効き目は素晴らしい!博多屋台の翌日、二日酔いにもならずに気持ち良く目覚めたのはわたしにとって初めての経験!
だいたい二日目は午前中いっぱいは廃人のようにグッタリしているのが常だったから…(冷汗)。どんだけ飲むね〜ん。

ホテルで10時のチェックアウトまでゆっくり過ごして、
一日目に立ち寄ったベイサイドプレイス博多で朝ごはんを食べてそのまま広島へむけて出発した。家の近くまで都市高速が伸びて、所要時間がずいぶん短縮されたのが嬉しい。午後2時半には自宅へ到着して、お留守番の9、もつ、柚子に頬ずり〜♪ありがとね〜。

2011年2月6日(日)

昨日の土曜日から一泊で博多へ。
わたしの仕事も無事決まったので急遽T画伯とプチお祝い旅行をすることになったのだ。

実は内定が決まった会社の役員面接で趣味を聞かれたので、「近場を一泊くらいで旅行することです」と答えたところ、ものすごくノリがよく「温泉とか?いいねー」と言ってもらえて、さらにわたしが「博多の屋台とか大好きです」と言うと、「もつ鍋好き?博多で一番おいしいもつ鍋の店を教えるからぜひ行ってみて」と、めちゃくちゃ熱く数軒の美味しい店を語ってくださったのだった。
面接なのになんだこのテンションは〜と思いつつ、わたしにとってはいい方向なので良かった〜(笑)

無事に内定が決まったからには、ぜひぜひそのお勧めのおいしいもつ鍋屋さんにいかなくては!
T画伯も大好きなので二つ返事でオッケー。

広島を午前9時半に出発し、九州自動車道の福岡ICからそのまま都市高速に入り築港で降りる。時刻は午後1時すぎ。降りてすぐの施設「ベイサイドプレイス博多」内の「港のホルモン嘘の三八」という変わったネーミングのお店で博多ラーメンの昼食。飛び込みだったけど、なかなか美味しかったので幸先のいいスタートだ。

そして隣接する温泉施設でお風呂と岩盤浴のセットで約3時間…。こちらは事前に計画していて、夜の食べ歩きに備えてゆっくり休んでおくのがいいかなと…。岩盤浴はいろんな種類があって楽しかった〜。
すっかりくつろいで施設を出たのが4時。そこからホテルまでは車で5分くらい。チェックインを済ませて一息つき、街に出かけたのはまだ明るい夕方5時だった。
 

もつ鍋屋を目指す途中でアップル社のMacショップ立ち寄った。広々とした空間に最新のMacノートが沢山置かれてあって、ショールームのよう。お客さんは気の済むまで自由に触れるし、スタッフがあちこちでフォローに入って相談にも乗ってくれる。わたしはMacユーザーではないので興味はないけどノートPCを探しているT画伯はいろいろ見ることができて良かったみたい。

ショップを出て再び歩くこと10分くらい。少し迷いつつなんとかもつ鍋「幸」大名店へとたどり着いた。ホテルから近いという理由でこの支店にしたのだった。時刻は6時前。さすがにガラガラで、すぐにカウンター席へと案内してもらった。

例の面接の時に、もつ鍋と一緒に是非にとお勧めされていたサイドメニューが右の画像「レバー刺」と「焼サガリ」。新鮮でほんっとに美味しかった〜。カウンターに座ったのでお店のお兄さんとの会話も楽しく、とっても居心地のいい時間を過ごせたのだった。

もちろんメインのもつ鍋もぷりっぷりのホルモンと野菜の甘さが絶品。絶対にまた行きたいお店が増えて博多の夜がますますバラ色になりそうな夜の部スタートだった〜。

お店を出たのもまだ7時すぎ。そして帰り道のT画伯「今日Mac買ってしまうか〜」「買っちゃえ〜」ってことで再びアップルのお店へ。満足そうに商品を抱えてタクシーでホテルへと戻った二人。
荷物を置いたら今度は第2部の屋台へGO〜♪(続く)

2011年2月3日(木)

先月の28日、やっと就職の内定が取れた〜♪
今は買い手市場だから贅沢も言えないと、半ば希望の職種につくのをあきらめかけていたので尚のこと嬉しい!

前と同じような常用型派遣会社の採用で、派遣先で就業することになる。仕事の開始が14日からなので、残りのプー生活はゆったりした気持ちで有意義に過ごせそう。

そうそう、平日の昼間を猫たちと過ごせるのもあと少し。こんなことは今までなかったから、柚子の子猫時代を長い時間家に居てたっぷりと堪能できたことはとっても幸せなことだったなぁ。

また新たなスタートまであとちょっと。

充分満喫させていただきま〜す。

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